
|
このページでは、当社の勧誘における基本方針、並びに商品先物取引に関する注意点などを説明しております。
ご不明な点などがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
|
勧誘の基本方針 |
当社は、商品先物取引の委託の勧誘にあたっては、お客様の信頼と信用確保を第一義とし、関係諸法令・諸規則に則り、以下の方針に従って勧誘を行います。
1. お客様のご迷惑とならないよう、勧誘・アドバイスを行う時間帯、場所、方法について十分に配慮いたします。
2. お客様がご自身の判断でお取引いただくため、関係諸法令・諸規則等で義務付けられている書面等を交付のうえ、取引の仕組みや投資可能資金額以上の損失を被ることがあること等、十分にご理解いただけるよう適切な説明に努めます。
3. お客様の知識、経験、財産の状況及び受託契約を締結する目的に照らして、お客様の適合性に配慮した適切な勧誘をするように努めます。尚、適合性に反する場合は、お取引をお断りすることもあります。
4. 当社の社員は、お客様の信頼と期待にお応えできるようコンプライアンスを遵守し、お客様へのサービース向上に努めます。
5. 当社は、お客様からのご相談窓口を設けております。お気づきの点がございましたら、「お客様相談窓口」までご連絡ください。
お客様相談窓口 「本社フリーダイヤル」 0120−518−819
「東京フリーダイヤル」 0120−518−809
日本商品先物取引協会相談センター 03−3664−6243
その他のお問合せ先はコチラをご覧下さい。
|
重要事項のご説明 |
1.商品先物取引のリスク性について
商品先物取引は相場の変動によって損失が生じる恐れがあります。また、取引証拠金の額に比べて何十倍もの金額の取引を行うため、その損失額は預託している取引証拠金等の額を上回ることがありえます。
2.商品先物取引のレバレッジ性について
商品先物取引による取引の額は、最初に預託する取引証拠金の額に比べて著しく大きい額となります。具体的には、商品にもよって異なりますが、取引証拠金額の10倍〜40倍程度の額にもなります。
3.取引証拠金の額について
商品先物取引は委託に際して取引証拠金の預託が必要になります。最初に預託する取引証拠金の額は商品により異なりますが、最高額は、最低取引単位(1枚)当り 135,000円です。但し、その額は、商品や相場の変動によって異なり、一様ではありません。
4.対価の額について
商品先物取引の委託には委託手数料がかかります。その額は商品によって異なりますが、最高額は、最低取引単位(1枚)当り 22,890円です。
平成19年 9月現在
商品取引員・日本商品先物取引協会会員
ローズ・コモディティ株式会社 本社:大阪市中央区南船場2丁目12番5号
※弊社の企業情報は本支店のほか、日本商品先物取引協会でご覧頂けます。
【お客様相談窓口】
大阪本社 顧客管理部 フリーダイヤル 0120−518−819
【日本商品先物取引協会相談センター】
本部:東京都中央区日本橋小網町9番4号 TEL 03−3664−6243
|
| |
提供する情報の正確性について |
>サイトポリシーをご覧下さい。 |